Graceは、国内外の各種クラフト等に長年携わった経験をもつ
S.Okadaが主宰しております。
(華道、フラワーアレンジメント、トールペイント、デコパージュ、
シャドーボックス、ポーセリンペインティング、各種造形など)

考えること、創ることが好きなS.Okadaは、
「たのしみのカタチ」を追求するために
クラフトの壁を越えて創作する新クラフト、
「フローラルフォームアート(FFA)」を考案し
フローラルフォームアートに使用する
材料及び技法を特許出願いたしました。

今回の特許出願については、
S.Okadaが知的財産に関して個人で情報収集し、
書類を作成し、出願しました。
特許審査官との面接も対応しました。
(弁理士の先生方、そして家族には大変お世話になりました)

クラフトに関する知的財産について
深く考える機会が得られたこと、
そして自ら特許出願できたことは
今後の活動に役立つと確信しております。

Graceが発信するフローラルフォームアートを
共有いただけるクリエイターさまと繋がり、
楽しく活動できればと願っております。